秋の同居は見送り


2018/08/25~30 撮影

2018083101.jpg



2018083102.jpg



2018083103.jpg



2018083104.jpg
『ガブッ!』『グヘェッ』(・・・んなわけないよ)




春と秋に、めっちとラピを同居させる予定だったんだけど、

ワチコちゃんの卵管脱に恐れをなして、

そして、

今、ラピは、体重32g行くか行かないか位で、発情臭も無し、

巣探しも無し、勿論、春以降産卵無しなので、

(呼び鳴きは有るよ)

このまま独居継続しようかな、と。

つまり、発情抑制が上手くいってるのに、同居は勿体ない?

飼い主都合?



ラピは、命が縮んでもめっちに会いたいだろうし、

めっちも、ラピに会いたいだろうと思う。

彼らの恋愛って(巣引きするわけじゃないから、結婚と言わない)、

命がけで、かつ、お金が掛かる(かもしれない)。

病院に駆け込む事態になったら、1万は覚悟しなきゃだし、

1回で済めばいいけど、何回もだと、数万円?

(今まで、オチリから内臓的なものは出たことないけど、ラピの卵は、過去2、3回まん丸があって、まん丸は産みにくいor産む気が失せる?卵詰まりの可能性無きにしも非ず)




ラピは、今、私の肩にいて、

羽繕いしたり、鳥部屋のシロかめっち(多分シロ)と呼び鳴き合戦したり、

私が『ラッピ!』と声掛けすると、『ピヨ!』と返事したり、『ペッ!』と文句言ったり。





定期的にめっちと会わせていれば、私が、恋人にならないんじゃないかという、

へんな憶測があって、

だから、今後、このままずっと別居だったらいつか私が恋人になってしまうかも?と思ったり。



来春の同居は、させるかも?






ておが一瞬だけ肩に乗ったり、指に乗ったり









普段は、

『ておちゃん、おいで』

『ジャジャ!(嫌!)』

と、やりとり(?)してますが、動画なので、無言で迫っています(^^;)




ちなみに、


シロは呼び寄せのみ(お腹をすくわれるようにされるのがキライ=ガブ)、


めっちは、呼び寄せ時々、お腹の下に指を入れて素直に乗る、


ラピは、呼び寄せ時々、お腹の下に指を入れて素直に乗る、プラス、動画のように、指で迎えに行っている最中に、ピョーン!と乗ってくる(つまり、お腹の下に指が到着するのを待たない)。


ておは、呼び寄せは無理で、動画のように指で迎えに行くと、たまーに乗ることもあるけど、乗って一瞬で飛び去る(動画の指に乗っている時間はめずらしく長い方)。

人間の指のぷにぷにした感触が、キモイと言わんばかり。

棒には、しっかり乗るし、乗ったままケージ帰還は一発。

あっ、でも、最近、ておをケージから出すときに、指タクシーが出来るようになってきた。

(ケージの扉に貼り付いている時はそのまま出るけど、止まり木にいるときなどは、ケージ扉まで移動するのが結構時間がかかるので)

ケージから出るまでは、指に素直に乗っている。つまり、コレ(指)に乗ったら外に出られるんだなと理解した模様。



夕ご飯はケージの中と外で


※記事タイトルの『夕ご飯は別々に』を『夕ご飯はケージの中と外で』に変更しました。

2018/08/22 撮影

2018082201.jpg

シロがておに吐き戻しをくれなくなって、シロの体重がじりじりと増加し、40gになってしまったので、

夕ご飯だけ、このスタイルであげている。

今は、シロは38~39g、

めっちは、33~34g、

ラピは、31~32g、

ておは、23~24gである。



ておは自分で食べれていて、理想体重でもあるんだけど、

ておに余計に食べさせたい気持ちが(私に)あって、

ついつい、多目にご飯を入れてしまい、

シロがそのおこぼれに預かるということになってしまう。



シロの体重は34g位が理想なんだけど、

お迎え時が37gだから、37g前後でも良いかも?と思う。

この夕ご飯別々スタイルで、どの位減るか?

様子を見つつ、朝ご飯も別々スタイルで、という手はまだとっておく。

2018082202.jpg

夕ご飯を集中して食べた後、ておが、ケージに入りたそうにするので、

スライドドアを開けたら、自ら、よちよちと入っていく。



朝ご飯、昼ご飯、おやつは、ケージの中で一緒に食べる。

ておは、ご飯くれないかなーって(多分)、シロをじーっと見るけど、

シロは、『おお、よしよし』とカキカキを始める。

ておは、『違うんだけど、ま、いっか』と、カキカキで誤魔化される(多分)。

そして、カキカキ交替して、交替して、交替して、、、




それから、寝かせる前に、敷紙を交換するときに、

紙を2枚重ねて、下側にボーガスペーパー、上側に新聞紙や広告紙などを敷いている。

(新聞はとってなくて、通販の緩衝用のを広げて使う)

そして、翌朝、ご飯を交換しながら、上側の1枚を取る。





シロのろうまくと、爪切り


2018/08/07 撮影
2018081501.jpg




2018/08/13 撮影
ビニールカバーがかかっているのは、めっちとシロておを別放鳥にしていて
めっちの嘴コツコツを防ぐため。
放鳥時以外はカバーなんかしていない。
2018081502.jpg


昨年の今頃は、シロのろうまくは綺麗になっていたけど、

今年は、鼻の穴の周りがちょこっとはげてるだけで、

薄茶色のカバーがかかったままになっている。

特に調子悪い様子は見せないし(つまり、とても元気)、

排泄孔など、異常は見られない。

引き続き、今の飼育形態を維持する。




先々月、先月、今月(一昨日)と、月いちで、

シロの爪切りに挑戦している。

オカメインコさんが布にくるまれて、首のところの布をクリップで留められて、上向きにテーブルに置かれて爪切りされているのを見て、これだ!と思って、

シロを軍手で捕まえて、ガーゼのハンカチで巻いて、首のところの布を洗濯バサミで留めて、上向きにテーブルに置いてやってみるけど、

洗濯バサミが緩くて、脱げそうになるので、洗濯バサミを留め直したり、

足でガシッとガーゼのハンカチを掴むから、足からガーゼのハンカチを外したりして、

モタモタするので、8本のうち2本しか切れない。

2本切った段階で、首にガーゼのハンカチを巻いたまま歩き出したり(先月)、

ガーゼのハンカチから頭を抜いてしまったり(今月)。

そして、盛大にワキワキ、口で息をして、

「嫌やったし、暑かった」

と身体全体で訴える。


足の力が強いから、普通に保定して、足を持とうとしても、なかなか持てないし、

力ずくで持ったら、足を痛めてしまいそうで怖い。

保定する段階で、モタモタしていると、ガブガブされてしまう(先々月)。



2本しか切れていないのに、月いちというのは、

シロのメンタルを重視しているため。

備長炭は、ておの爪が削れ過ぎるわりに、シロの爪は長いままで、あまり使えない。

シロ以外は、備長炭で削れるので、備長炭を出し入れするだけ。爪切りはしたことない。



来月は、ガーゼのハンカチじゃなくて、爪がささらない素材で、ささっと出来るなにか方法を考えよう。

シロを仰向けに置けて、足指を痛めないように左手でつまんで、右手で赤ちゃん用の爪切りハサミで切りたい。





~追記~

赤さんに言われて、やっと気が付いた。

備長炭の太いのを入れたことはあって、その時は、先に、ておの爪が削れ過ぎて、外したけど、

天然木パーチの太いのを入れるべきなんだ。

ずっと以前は、天然木パーチの太いのを入れていて(直径2.5cm位)、

(勿論、中太から中細まで3本は入れていて)

ておと同居しだして、だいたいのパーチが、てお向きになっちゃってた。

シロは4羽の中で一番指が長いのに。

かじり木コーンは、シロもておも大好きでよく止まってるけど、

爪が削れるほど硬くはない。

天然木パーチの太いので、今の長すぎる爪が削れるかどうかは、期待薄だけど、

丁度良い長さに切った爪から、尖った爪が出てきた時に、それを若干丸くするのは出来るんじゃないかと思う。

運動量にもよると思うけど。

まあとにかく、シロが爪で握れる太さの天然木パーチを入れよう。




ておちゃんに何か



ておちゃんに何か着せてあげて~!!って、思ったそこのあなた。

これが、デフォルトですから。

2018080801.jpg





2018080802.jpg

これが、デフォルトです(^o^)





- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31 -
07 09
Profile

シロめっちラピ母

Author:シロめっちラピ母

Recent Entries
RSS
Recent Comments
Categories
monthly archive
birthday

video list
Search in blog