ラピをケージから出す様子


2019年1月30日 22秒



ケージの奥に、大根の葉のプール、

ラピの下の散らかりは、野稗の齧りカス+フン

手前は、おちょこに水、ペレットとわずかなシードの殻、殻付きソバの実。



それと、昨日のついでで撮った写真
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換羽中で、少しスカスカだけど、かなり飛び回るし、フォージングもちゃきちゃき行っている。

今日はめっちがめずらしく私の肩にしばらくいてくれた(ておはケージの中)。

ておは、ヤシの葉のおまちゃをガンガンやっていて。



それから、最近、朝、めっちケージにておを入れて吐き戻し貰っていると、

めっちがておにカキカキをするようになってきた。

放鳥中も、カキカキが始まりそうな状況が時々ある。





背中向いてるけどお顔はこっち向きっていう構図の写真



2019/01/29 撮影

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チモシーフォージング



うさぎの餌屋さんから、殻付きオーツ麦を購入したら、

チモシーがオマケで付いてきた。

うさぎを飼っている知り合いにあげようか?と思ったけど、

フォージングに使えると思って、ラピのフォージングタイム=夕方を待った。

2019/01/28 撮影
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チモシーをA4書類プラケースに入れた段階で、

ラピは、チモシーの葉を噛んでみたり、実が無いか探すそぶりを見せた。

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シード(粟稗黍)をパラパラッと撒くと、ラピはすぐに探し出して食べていた。

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チモシーの実には食いつかなかった。

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何日かコレでフォージングしようと思う。

これまで、野草の緑穂の葉や茎はバンバン捨ててたけど、

カビないようにうまく乾燥出来れば、こういうのに使えるなと思った。

ただ、このままだと、ラピには易しすぎる。

底が見えない位、どっさり敷いた方が良いと思う。

だけど、今は無い。無いってことも無いか、緑穂じゃなく、食べられる草を摘んでくれば出来る?

洗って、洗濯ネットに入れて、外に1週間位干してやれば?





外って言えば、

数日前(雪が降る前)、天気が良いからって、網戸越しのよしず越しの日光浴にしたら、

温度は25度位で、湿度が15%まで下がってしまった。

ガラス戸を閉めてしばらくしたら、

温度は30度位で、湿度は50%に戻った。

冬でも結構日差しが強いので、いつも、よしずは使っている。

2019/01/23 撮影
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ておのスナップ


2019/01/11、18 撮影
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ておの体重は、ずっと23gで、めっちは少し増えてきて今35g。

ラピは31g台でフォージングさせて32gにして寝かせる。


ておは、めっちから吐き戻しも貰っているし、餌箱の中には、ラピが見たら卒倒する位入ってるし、粟穂も3cm位は付けているし、それで23gを維持してるって、本当に凄い(つまり、もっと太ってもおかしくないってこと)。





手の中のラピ



2019/01/18 撮影
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(普段、ハンドクリーム塗らないので手がガサガサ。少々加工してます)

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ラピをケージから出す時、

ケージの扉を開け、

右手を突っ込んで、

ラピを右手の薬指に乗せて、

そのままふわっと手でくるんで、

さっとケージから出し、

私の胸の下あたりに手でお椀を作るような感じで、
(写真は、撮影のため、おへその上あたりまで下げた)

ラピをくるみ(※)、

普段は、そのまま台所まで行って、

左手でキッチンスケールを出し、ONにして微量計量モードにして、

両手でラピを包み直して、そーっとキッチンスケールの上に置く。

(人差し指に乗せたままキッチンスケールに乗せようとすると飛ぶ時もあるので)


上記写真は、※の時点で、そーっと右手を開けたところ。

めっちなら、すぐに飛び出すけれど、ラピは飛び出さないでじーっとしている。

(ておは、よちよちと服をよじ登り始める)

ラピは、このまま再び手でを蓋をしても文句言わない。



将来、ラピを失ったとき、この写真を見たら、手の中のラピの感触、足の感触を全てリアルに思い出すだろう。

勿論、めっちの感触、ておの感触も。
(めっちもておも、ほぼ同様にしてケージから出すことが出来る。勿論、ケージの扉を開けて放って置いたら自分で出てくる)

シロは、亡くなったあの日しか抱っこしてないので、思い出すのは、私の鼻にくっつけていた ろうまくや嘴の感触、指に乗っていた足の感触。





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